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下記の各ボタンをクリックすると、詳しい機能がご覧になれます。
WEBシステムと連携して利用
電子ファイルを管理・利用するWEBシステムと連携する為、ユーザー管理・ファイル管理・セキュリティポリシーなど独自のシステムが不要です。
>>> 販売パートナー
電子ファイルを暗号化
クライアントPC固有の情報で暗号化・復号化を行う為、暗号化されたファイルは他のPCなど外部へ持ち出しても復号化できません。暗号化ファイルは、アイコンで判別可能です。
認証デバイスとしてUSBキーやICカードの利用も可能。
個人の鍵情報をUSBキーやICカードに持たせる事も可能です。
対応デバイスについてはお問い合わせください。
Office(Word、Excel、PowerPoint)、PDF、TXTは通常のファイルと同じ使用感で様々な操作を制御
オリジナルアプリケーションのままで印刷・編集・保存などの操作を制御。特殊な操作がなく、通常の使用感で使用できます。
画像ファイルの暗号化も可能
暗号化されたファイルは独自の拡張子「.scg」となります。クライアントでの画像ファイル操作は、 専用の画像ビュアー「DS Imager」によって行います。
>>> 対応ファイル一覧
多様な制限機能
ファイル毎に以下の機能の制限ができます。
・印刷・編集・保存・コピー&ペースト・画面キャプチャー・有効期限
ファイルへの操作ログを管理
管理者は、ファイル操作の履歴を日付、ユーザーIDで管理できます。
■頻出する企業情報の漏洩に何か対策を取っていますか?
昨今企業や団体の内部から、顧客情報や個人情報が不正に持ち出される事件が多発しています。それに対して企業や団体は、これまで有効な対策を講じることが困難でした。
これに対して「HG/Document SAFER-J」は、社内で管理されている文書に対して米国の国立標準技術院が認証した暗号化アルゴリズム(Rijndael128bit)を利用し、ユーザーの権限に基づきダウンロードする時点で印刷・保存・編集等の権限機能も付与します。これにより、ユーザーによる不正コピー、外部配布、CDコピー等を根本的に防止することが可能です。
>>>制限機能
・ ファイルの有効期限の設定
・ 印刷の制限
・ 保存の制限
・ 編集の制限
・ コピー&ペーストの制限
・ 画面キャプチャおよびPrintScreenの制限
>>>利用例
・
エンドユーザー企業様
HG/Document SAFER-J機能が連携された文書管理システムを導入いただく事になります。
>>>販売パートナー
・
バンドル企業様
自社WEBシステムにHG/Document SAFER-Jを連携する事で、高いセキュリティ機能という付加価値のついた製品をお客様に提供することが出来ます。
>>>適用分野
・ 情報部署および情報関連企業における、重要文書の管理に
・ 政府および公共機関における、オンライン民間サービスの提供に
・ 保険会社や金融機関における、顧客情報管理、発送する顧客情報の安全性のために
・ 研究機関における、重要な技術情報の管理に
・ 人材サービス会社等における、個人情報管理に
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